2011年 04月 12日
「子どもを理解する視点やまなざし」を深め、より確かな「理解に基づいた援助」ができるようになっていくために 高嶋 景子、砂上 史子、森上史朗 編 保育者の専門性として、一人ひとりの子どもの内面を理解し、信頼関係を築き、発達に必要な経験を子ども自ら獲得していけるような援助が求められている。その基盤である「子ども理解」について学びを深めることができる1冊。 (B5/158頁/並製本/本体2,200円+税) 詳しい情報・ご購入はこちらへ